22

4月

2009

登米市について

登米市の市議会の選挙が4/19に行われました

 結果は頷けないところが多々ある、なぜこの人がというような人が落選している、10年前の選挙をみているようである、やはり若者には関心がないのであろうか?

 選挙の時ばかりお願いしますでは信用できない、常々情報発信し、市民との対話を考えている人材がなぜと思う、これでは行政においても期待できるものはなくなってしまう、これが登米市民の考えなのであろうか、このままいくと登米市は魅力がなく弱体化してしまうのは目に見えている、予算がないから予算内でできることしかできない これではだれがやっても同じではないか 議員にしても行政にしてもなっていまえば自己保身に走りあたえられた範囲でつつがなく黙々と仕事をするこれではどうしようもありませんね、変化、変革をしないとどうしようもありません

 いい例が選挙速報です、開票の遅れの報告もなく、得票数の速報についてもただ発表したというだけで関心を持っている市民が見やすいとはとてもじゃないけどいえない状況でした 私などは緊急で自動処理をして再編中したような状況です(なぜか、全体を見渡すために何回もクリックする必要があったからです、さらには得票順ではなく届け出順の速報だったため、支持する候補者がどの位置にいるかさっぱりわからなかったのです、自分でみてみればわかると思いますが)

 

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